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大宮西署で二件の「低周波武器」による事件が発生していた

南京だより」という方のブログより。ちょっと古い記事で、リンク先のソースがありませんが。

大宮西署で二件の「低周波武器」による事件が発生していた

さいたま市で連続して妙な事件が。

「隣の連中から電波攻撃受けた」 包丁所持の都係長の男逮捕
2013.11.1 13:51 埼玉県警大宮西署は1日、銃刀法違反の疑いで、東京都交通局計画改良課の係長の男(45)=さいたま市西区=を逮捕した。同署によると容疑を認め、「隣の連中から電波攻撃を受けている」などと供述しているという。逮捕容疑は10月31日午後8時55分ごろ、さいたま市西区の自宅の隣にあるアパートで、正当な理由なしに刃渡り約18センチの包丁を持っていたとしている。同時間ごろにアパートの住民から「隣の家の人が来て、玄関のドアをたたいている」「包丁を持って叫んでいる」などの110番通報が相次いだ。同署員が自宅に戻っていた男を聴取したところ容疑を認めたという。東京都交通局などによると、男は同課で土木工事に関する国への申請手続きなどを担当。31日は午前中で仕事を終え、半休を取っていた。  http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/131101/crm13110113530007-n1.htm

 普通なら、言動から判断して精神疾患を疑い、まず病院に相談するケースだが、それをいきなり銃刀法容疑で逮捕した!というのにはわけがある。大宮西署は今年の五月、こいう↓ポカを犯していたのだ。

「隣人殺すかも」署訪れた男を帰宅させる 埼玉・大宮西署 その後、女性刺す 
2013.5.13 12:12  さいたま市で近所の女性を刃物で刺して殺人未遂の現行犯で逮捕された男が事件直前、埼玉県警大宮西署に「人を殺してしまうかもしれない」などと申し出ていたことが13日、県警への取材で分かった。県警は11日に被害者の女性の家族に謝罪。検討委員会を設けて調査を開始した。逮捕されたのは、さいたま市西区の無職、佐藤武広容疑者(61)。今月6日午後4時50分ごろ、近所に住む女性(60)の背中を刃渡り約12センチの包丁で刺し、殺害しようとしたとして同署に逮捕された。
 県警によると、佐藤容疑者は事件前に2度、自宅から約1キロの同署を訪問。4月17日午前10時25分ごろ、「隣人が低周波を送ってくる。警察で取り締まってほしい」と相談した。さらに事件当日の6日午後0時15分ごろにも、当直長の男性警部に「隣の女性を殺してしまうかもしれない。留置場に入れて」などと話した。警部は、口調や態度から危険性はないと判断。午後2時ごろ、同市内に住む親族に佐藤容疑者を引き渡していた。生活安全企画課の佐伯保忠課長は「結果的に事件が発生しており、被害者およびそのご家族にお見舞いを申し上げたい」とコメントしている。http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130513/crm13051312150004-n1.htm

 同じさいたま市の大宮西署の所管、しかも逮捕された二人とも、同じ区域に住み、「低周波による攻撃」を訴えている。また、5月の事件で逮捕された人は、「殺人を犯さないように」、いわば保護を求めて警察に駆け込んでいた。ところが、大宮西署はこの訴えをスルーして事件がおきるにまかせ、謝罪に追い込まれている。だから、今回はすぐ「強制入院」ではなく、「逮捕」に踏み切ったと思われる。
 遠隔地から他人の思考や身体を操作する「電磁波武器」は、米軍を中心に開発され、それが広く一般市民層に浸透しつつある。最近では、米・ワシントン州海軍工廠の大量射殺事件の容疑者も「低周波武器」を訴え、軍に相談していた。各地で起きている、さまざまな、「奇妙な事件」の中には、この武器が使用されたケースも少なくないはずだ。この武器の被害者は決して精神疾患で苦しんでいるわけではないから、精神科に行けば治る、というものではない。

 問題は、警察はすでに「電磁波武器」の存在も、加害者の存在も知っているのに、いまだに動かないこと。最初の訴えをとらえて「電磁波被害事件」として捜査を開始していたら、殺人未遂もおきなかったはず。同所轄区内で、同類の事件が起きた今、彼らは捜査をはじめる義務がある。加害者は、あるいは同一人物の可能性もあるしね。

久しぶりに・・・

久しぶりに来ました。激怒送信・・・。

前回のブログ(3/12)に、怒りの感情を送信される、という記事を書きました。
その後、意図は不明ですが、昨日までの5日間、怒りの感情の送信を止めてきたのです。
少し油断してました・・・
加害者のよくやる攻撃「騙し討ち」です。よくやられます。

感情を押さえられず、2時間以上にわたる、暴言、挑発を加害者側に大声で出しまくり。
分かってるが防げない。というか不可能ではないか?と。

これ、人格変わります。
攻撃止んだ後、振り返ると、自分はこんなに醜くなるのかと、恐ろしくなります。

怒り送信が終わった後、定番の逆ギレ攻撃・・・
今回の攻撃は、呼吸困難。苦しくて、2時間くらい、のたうち回ってました。

攻撃が一段落して後、加害者側からの音声送信。
「(逆らうと、こうなるよ)分かった?」 「(ブログ書いても)変わらないよw」 「無駄だよw」「どうしたの?」「大丈夫?w」

何様なんだろう?この連中。初期の頃は、こんなに強気ではなかったのに、電磁波武器を司令塔(?)から
渡された後から、自分達の強さを誇示するようになり、今では、まるで神様気取り。
人間、 ここまで変われるのだな。

皆さんに聞きたいです。信じられますか? この加害者の卑劣さ、残虐性。


おそらく、テクノロジー犯罪に遭っている被害者の方達は、
こういった卑劣な攻撃に耐えているのだと思います。
頑張りましょう。この犯罪が公けになる日が来ることを信じて。

僕は、自殺するつもりはありません。
半年くらいブログが更新されなかった場合、僕は何らかの形で、殺されたと思って下さい。

狂気じみた激怒

生活してると、加害者が身体攻撃をしてくる。しんどいが耐えて、ひたすら無視を続ける。
相手に何を言っても攻撃が変わる事など、あり得ないので。

すると無視されるのが気にいらないようで、感情を操作してくる。怒りの感情送信
これをやられると、加害者を無視する事が出来ず、こちら側が激怒してしまい
加害者に対して大声で怒鳴りつけてしまう。キレて挑発的な言動を発してしまう。

すると今度は、このキレた態度に加害者が逆ギレ。で、攻撃悪化。

なんだこれ? 先に攻撃、挑発してくるのは、加害者の方だぞ? 
こちらは一切、何も悪い事をしていない。自分のやりたい事をしているだけだ。
僕は加害者の事など、どうでもいい。
加害者が幸せだろうが、不幸だろうがそんなこと全く興味がない。
なので、なぜ加害者が赤の他人に対して、ここまで恨めるのかが全く理解できないのだ。

最近は、この怒りの感情送信の頻度が上がり、毎日一日中、続くようになった。
身体攻撃だけでは自殺しないので、精神面での攻撃も必要と感じたのだろう。

今年に入ってから、このような日が毎日続き、日に日に被害が悪化してきた。
今では頭痛中心の身体攻撃で、ほとんど何も出来ない日々・・・。
到底理解できない、加害者の行動だ。

テクノロジー犯罪について」純日本人会セミナー 

「テクノロジー犯罪について」純日本人会セミナー 平成25年2月10日
https://www.youtube.com/watch?v=8eH_uraIqfM

「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!

「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!
「SAPIO」 1997.10.8号 著者・元UPI東京支局長グレン・デイビス

○ 米国における主要な「電磁波マインドコントロール」

1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
2. 1958年  Moonstruck   CIA
3. 1958年  Orion         U.S.A.F
4. 1960年  MK-DELTA   CIA
5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
7. 1990年  RF MEDIA      CIA
8. 1990年  TOWER        CIA、NSA
9. 1995年  HAARP        CIA、NSA、ONR

※  CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局
   ONR = 海軍調査課   U.S.A.F = 米国空軍

1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
  薬物、電子チップ、電気ショックを使う。☆標的は短距離。
   ☆周波数はVHF、HF、UHF等をELFで変調。
   ☆目的は行動のプログラミング、サイボーグ的精神構造の創造。
   ☆効果はナルコレプシー的(発作性睡眠的)失神、暗示によるプログラミング。
   ☆別称はプロジェクト・アーティチョーク
   ☆機能基盤は記憶を電子抹消。

2. 1958年  Moonstruck   CIA
   脳と歯に電磁波を出すチップを手術中かもしくは誘拐して密かに植え込む。
   ☆標的は広範囲。 ☆周波数はHF~ELFでチップを操作。
   ☆目的は追跡、マインドおよび行動コントロール、プログラミング、秘密工作。
   ☆機能基盤は脳電気刺激(ESB)

3. 1958年  Orion         U.S.A.F
   薬物、催眠術、脳電気刺激。☆標的は短距離、人に直接。
   ☆周波数はELF変調。 ☆伝送・受信はレーダー、マイクロ波、ELFで変調。
   ☆目的は保護を要する最重要人物の(亡命した大物など)の事情聴取。
   ☆効果はプログラミングおよび忠誠心の確保。
   ☆別称はドリームランド

4. 1960年  MK-DELTA   CIA
   微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
   ☆周波数はVHF、HF、UHFをELFで変調。 ☆伝送・受信はテレビアンテナ、
   ラジオアンテナ、電送線、マットレスのコイルなどを60ヘルツ配線で変調。
   ☆目的は一般人の行動や態度のプログラミング。 ☆効果は疲労感、気分のムラ、
   行動機能不全、社会的犯罪行為。 ☆別称は「深い眠り<ディープ・スリープ>」

5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
  電磁波をつかって特定集団を標的とする。 ☆場所はロング・アイランド島、
   モントーク。 ☆標的は中規模範囲。 ☆出力はギガワットからテラワット。
   ☆周波数はレーダー、マイクロ波、EHF、UHF。 ☆目的は彼らを使ってさらに
   大衆をプログラミング。ほかに地質活動を休止状態にする、特定の地域に地震を
   起こすなど。 ☆別称は「レインボウ」

6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
個人あるいは特定国民を対象。☆ 標的は大きな集合集団。
   ☆ ディスプレイは飛行する3機編成の黒いヘリコプター。☆ 出力は10万ワット。
   ☆ 周波数はUHF。 ☆目的は大集団の管理と行動統制、暴動統制。
   ☆ 協力機関は連邦緊急時管理庁(FEMA)。
   ☆ 別称は 「ブラック・トリアッド (黒い3機編隊)」

7. 1990年  RF MEDIA     CIA
 電磁波を使った米国民へのサブリミナルな暗示とプログラミング。
   ☆ 場所はコロラド州ボールダー (主要携帯電話の中央中継点、全国テレビ周波
   同期集合点) ☆ 実施方法はテレビやラジオを通したコミュニケーション、 「ビデオ
   ドロームシグナル」 。 ☆目的は行動欲求をプログラミング、心霊能力を破壊。集団
   的電磁波コントロールの準備過程。 ☆別称は「電動丸ノコギリ」 。

8. 1990年  TOWER       CIA、NSA
   電磁波による全国的サブリミナル・プログラミングと暗示。
   ☆ 標的は一般大衆。 ☆ 周波数はマイクロ波、EHF、SHF。 ☆ 方法は携帯電話網、
   ELF変調 ☆ 目的は神経の共振とコード化された情報を通してプログラミングする。
   ☆ 効果は神経細胞の変性、DNA共振の修正、超能力の抑制。
   ☆ 別称は「ウェディング・ベル」 。
   
9. 1995年  HAARP       CIA、NSA、ONR
   電磁波によるDNA共振誘発と一般大衆のコントロール。 ☆ 場所はアラスカ州ガコナ。
 ☆ 周波数は大気中の位相固定式共振UHF、VHF。 ☆可能性は国民のDNAコード
   を変える、集団的に行動を変える。 ☆ 出力はギガワットからテラワットの範囲。
   (この欄ではマインドコントロール機能のみを表示)


※  EHF(ミリ波) SHF(センチ波) UHF(極超短波) VHF(超短波) HF(短波)
   MF(中波) LF(長波) VLF(極長波) ELF(超低周波)


☆ ぜひ国会図書館などで「SAPIO」の原本をみて頂きたく思います。
残念ながらやはり先進各国の諜報機関にて権力濫用の犯罪行為
の道具として使用されているようです。

日本の全国民がこの兵器の存在を知らなければ警察公安組織、検察庁公安部、
   内閣情報調査室、さらには自衛隊までが悪用するケースも出てきます。
  ぜひ一度ごらんください。知ることは濫用の抑止につながります。

http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/war/1363722476/
プロフィール

エイチケー

Author:エイチケー
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。

【主な被害の一覧】

sugipin55@yahoo.co.jp

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