「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!

「電磁兵器」開発はここまで進んでいる!
「SAPIO」 1997.10.8号 著者・元UPI東京支局長グレン・デイビス

○ 米国における主要な「電磁波マインドコントロール」

1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
2. 1958年  Moonstruck   CIA
3. 1958年  Orion         U.S.A.F
4. 1960年  MK-DELTA   CIA
5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
7. 1990年  RF MEDIA      CIA
8. 1990年  TOWER        CIA、NSA
9. 1995年  HAARP        CIA、NSA、ONR

※  CIA = 米国中央情報部   NSA = 米国国家安全保障局
   ONR = 海軍調査課   U.S.A.F = 米国空軍

1. 1953年  MK-ULTRA    CIA
  薬物、電子チップ、電気ショックを使う。☆標的は短距離。
   ☆周波数はVHF、HF、UHF等をELFで変調。
   ☆目的は行動のプログラミング、サイボーグ的精神構造の創造。
   ☆効果はナルコレプシー的(発作性睡眠的)失神、暗示によるプログラミング。
   ☆別称はプロジェクト・アーティチョーク
   ☆機能基盤は記憶を電子抹消。

2. 1958年  Moonstruck   CIA
   脳と歯に電磁波を出すチップを手術中かもしくは誘拐して密かに植え込む。
   ☆標的は広範囲。 ☆周波数はHF~ELFでチップを操作。
   ☆目的は追跡、マインドおよび行動コントロール、プログラミング、秘密工作。
   ☆機能基盤は脳電気刺激(ESB)

3. 1958年  Orion         U.S.A.F
   薬物、催眠術、脳電気刺激。☆標的は短距離、人に直接。
   ☆周波数はELF変調。 ☆伝送・受信はレーダー、マイクロ波、ELFで変調。
   ☆目的は保護を要する最重要人物の(亡命した大物など)の事情聴取。
   ☆効果はプログラミングおよび忠誠心の確保。
   ☆別称はドリームランド

4. 1960年  MK-DELTA   CIA
   微調整された電磁波によるサブリミナル・プログラミング。
   ☆周波数はVHF、HF、UHFをELFで変調。 ☆伝送・受信はテレビアンテナ、
   ラジオアンテナ、電送線、マットレスのコイルなどを60ヘルツ配線で変調。
   ☆目的は一般人の行動や態度のプログラミング。 ☆効果は疲労感、気分のムラ、
   行動機能不全、社会的犯罪行為。 ☆別称は「深い眠り<ディープ・スリープ>」

5. 1983年  PHOENIX Ⅱ     USAF
  電磁波をつかって特定集団を標的とする。 ☆場所はロング・アイランド島、
   モントーク。 ☆標的は中規模範囲。 ☆出力はギガワットからテラワット。
   ☆周波数はレーダー、マイクロ波、EHF、UHF。 ☆目的は彼らを使ってさらに
   大衆をプログラミング。ほかに地質活動を休止状態にする、特定の地域に地震を
   起こすなど。 ☆別称は「レインボウ」

6. 1989年  TRIDENT      ONR、NSA
個人あるいは特定国民を対象。☆ 標的は大きな集合集団。
   ☆ ディスプレイは飛行する3機編成の黒いヘリコプター。☆ 出力は10万ワット。
   ☆ 周波数はUHF。 ☆目的は大集団の管理と行動統制、暴動統制。
   ☆ 協力機関は連邦緊急時管理庁(FEMA)。
   ☆ 別称は 「ブラック・トリアッド (黒い3機編隊)」

7. 1990年  RF MEDIA     CIA
 電磁波を使った米国民へのサブリミナルな暗示とプログラミング。
   ☆ 場所はコロラド州ボールダー (主要携帯電話の中央中継点、全国テレビ周波
   同期集合点) ☆ 実施方法はテレビやラジオを通したコミュニケーション、 「ビデオ
   ドロームシグナル」 。 ☆目的は行動欲求をプログラミング、心霊能力を破壊。集団
   的電磁波コントロールの準備過程。 ☆別称は「電動丸ノコギリ」 。

8. 1990年  TOWER       CIA、NSA
   電磁波による全国的サブリミナル・プログラミングと暗示。
   ☆ 標的は一般大衆。 ☆ 周波数はマイクロ波、EHF、SHF。 ☆ 方法は携帯電話網、
   ELF変調 ☆ 目的は神経の共振とコード化された情報を通してプログラミングする。
   ☆ 効果は神経細胞の変性、DNA共振の修正、超能力の抑制。
   ☆ 別称は「ウェディング・ベル」 。
   
9. 1995年  HAARP       CIA、NSA、ONR
   電磁波によるDNA共振誘発と一般大衆のコントロール。 ☆ 場所はアラスカ州ガコナ。
 ☆ 周波数は大気中の位相固定式共振UHF、VHF。 ☆可能性は国民のDNAコード
   を変える、集団的に行動を変える。 ☆ 出力はギガワットからテラワットの範囲。
   (この欄ではマインドコントロール機能のみを表示)


※  EHF(ミリ波) SHF(センチ波) UHF(極超短波) VHF(超短波) HF(短波)
   MF(中波) LF(長波) VLF(極長波) ELF(超低周波)


☆ ぜひ国会図書館などで「SAPIO」の原本をみて頂きたく思います。
残念ながらやはり先進各国の諜報機関にて権力濫用の犯罪行為
の道具として使用されているようです。

日本の全国民がこの兵器の存在を知らなければ警察公安組織、検察庁公安部、
   内閣情報調査室、さらには自衛隊までが悪用するケースも出てきます。
  ぜひ一度ごらんください。知ることは濫用の抑止につながります。

http://hayabusa6.2ch.net/test/read.cgi/war/1363722476/
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シナ人や朝鮮人が帰化して自衛官や警察官に。 このままでいいのか日本。

北朝鮮の指示で諜報活動をしていた工作員が、外務省や公安調査庁の採用試験を受け、潜入を画策していたことが分かった。いずれも書類選考で落選し、潜入工作は成功しなかったが、元公安調査庁第2部長の菅沼光弘氏は「氷山の一角だ。日本では、閣僚や官僚などの身元調査が徹底していない。『首相官邸での閣議の内容などが1時間後には中国に伝わっている』との情報もある」と語った。


潜入を画策していたのは、軍事リポートを無断複製した著作権法違反容疑で大阪府警に再逮捕され、大阪区検に30日、同法違反の罪で略式起訴された兵庫県尼崎市の運送会社社長(42)。捜査関係者によると、この工作員は日本国籍取得後の2008年10月、在ソウル日本大使館の専門調査員や公安調査官の採用試験に応募していたという。


さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」より。
以下全文↓
http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/31477373.html

室間添髄症(しつかんてんずいしょう)

このような病気もあるのですね。
某掲示板より知りました。

>こちらの動向に合わせたように音を立てたりして存在を見せつけてくるように付きまとう行為
>これを『室間添髄症』という

「ワタシ生きてます!」「ワタシは負けてないぞ!」という表明なのです
>そのための「音による主張」です

>つまり、そのくらい周囲に対して劣等感を無条件に感じている弱者であると容易に判断もできます
>自己に対する底なしの劣等感を日常的に感じているがために、
>他人の行動の逐一がダメな自分を責め立ててるように受け取っている、という潜在心理があります

>他人の行動が自分を追い立てているというような強迫観念に陥っており
>なかには強迫性障害も患っている症例も少ないと考えられます

>この状態では、他人の行動様式が自己存在の肯定基準そのものにすり替わっており
>そのために他人の行動をつぶさに観察して把握することで1日の大半を費やすような
>重度の「依存症」にも陥っている
ことが多く
>これら『室間添髄症』患者は複合的精神疾患を抱えている場合が確認される
>他人の行動様式に当てはめて自分の行動を追随させ、反射的な反応を示すことが顕著である

相互監視社会、日本

【生活全般】板
隣近所からの監視・のぞき・嫌がらせ被害を報告 19
http://kanae.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1440412871/

集団ストーカーの被害に遭っていて、それに気付いていない人達のスレ。
被害者の方達なら、思い当たる節がある筈です。

スレの、2~5のレスが参考になります。(電磁波攻撃には効果は無いが・・・)
プロフィール

エイチケー

Author:エイチケー
神奈川県平塚市在住


「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。

【主な被害の一覧】

sugipin55@yahoo.co.jp

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