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マイクロ波を利用した生体情報の検出装置

心の声の悩み、集スト新聞より

【目的】
レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身
体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判
明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる場所で盗
聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密及びプラ
イバシーを守ることを目的とする装置である。

【構成】
盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし、盗聴さ
れる人物の体より生体情報が置き変わった輻射波が発振
される。この人体より輻射される生体情報よりも盗聴電
波を大きく発振し警報を出力する。生体情報にはさまざ
まな波形があるが、そのどれにも有効である。警報が出
力された所番地を関係官庁に通報することにより、悪質
なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見でき、その
悪行を根絶することが出来る。

http://focustj.wisdomain.biz/KMSystem/ImageView/ImageView3.asp?PATN=JA1995306259A_&KEY=0W2K0H322X1A2o1E402s0t1l1K3X3J2B3g0x2d0Q0V2E3u0o3x2p2s373R1d1A1u&SITE=WISDOMAIN


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マイクロ波を利用した生体情報の検出装置は多数あるようです。

【発明の名称】マイクロ波利用人体検知装置
【公開日】2002年3月12日

【発明の名称】モニタ、健康管理システム及び健康管理方法
【公開日】2005年9月8日

【発明の名称】携帯型測定機器、健康管理システム及び健康管理方法
【公開日】2005年9月8日

【発明の名称】生体情報モニタ装置
【公開日】2005年10月6日

【発明の名称】心肺機能監視装置
【公開日】2002年3月5日

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室内における対象者の位置及び姿勢、対象者の生体情報、
脳波の測定などをリモートで行う事ができるのであれば
多くの被害者の訴えるハイテク被害が現実味を帯びてきます。
また、軍事分野では民間レベル以上の高い精度と汎用性で
これらを実現可能であろう事は想像に難くありません。

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特許検索サイトは以下になります。

ウルトラパテント(Ultra-Patent)
http://www.ultra-patent.jp/Search/Search+.aspx
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怒りの誘導(感情操作?)

>「とんでもなくいらつかされる電磁波」
>今までに自分は連中にこのイライラさせられる電磁波でこれでもかというぐらい攻撃されてきました。
>何時間でもイライラし続けてました。
>4,5時間ずっとイライラし続けてた時も何百回もあります。
>半日くらいイライラし続けてた時もあります。
>まだこの犯罪に気付く前ですが1週間くらいイライラしてたときもありました。
>怒りが頭の中に残ってていつまでもイライラしたりしてました。
>普通の怒りじゃなくて猛烈な怒りですよ。
>いきなりカッときますよ。
>ちょっとした怒りとかむっとした怒りとかじゃなくて最初っから猛烈な怒りを感じさせられます。
>些細な事でも猛烈にイラつきますね。

http://denjihaheiki.jugem.jp/?day=20100504



上の犬侍という方と同じく怒り誘導(感情操作)が頻繁に行われてます。
他にも同じ被害を書いていた方がいたと思います。

レベルの低い音声送信による挑発など普段なら簡単にスルーできてたのですが
今は声を聞いただけでブチ切れそうになることもあります。普通ないですよこんなこと。

身体攻撃の頻度も上がり続けてます。「ここまでやって良い」と上の加害者から許可が
出たのでしょうか、近隣加害者は急に強気になりだしてます。

現在の状態は、主に息苦しさと身体が重くダルさで動くことが困難です。
さらに何かを始めようとすると身体攻撃は上がり何も出来なくなります(今は軽め)。
加害者が強気になり始めたのはこのせいかもしれませんね。

ついに頭の中まで隠せなくなったか! 脳内思考を映像でも解析成功

ついに頭の中まで隠せなくなったか! 脳内思考を映像でも解析成功

ユネスコが電磁気テロリズムの調査を開始

「ユネスコが電磁気テロリズムの調査を開始!!」ユネスコでは電磁波がテロリストに
使われる可能性を取り上げる会議が開催されました。web翻訳!!

国連は、電磁気のテロリズムを調査します

集団ストーカーと東ドイツのシュタージ

http://www.asyura2.com/07/cult4/msg/315.html

東ドイツ国家保安省、通称シュタージ。
40年以上も東ドイツ国民を苦しめてきた秘密警察。
東ドイツ国民の反体制派と西ドイツのスパイ活動などを任務としていた。
正式な職員は10万人といわれる。国民の中に紛れ込む協力者やスパイは
IMと呼ばれ200万人いたといわれている。
IMは会社、政党、学校、病院、酒場、スポーツ団体、教会など社会のあらゆる団体、階層にスパイ
がいて、密告をしたり国民を常に監視していた。
シュタージは電話の盗聴、郵便物の開封、尾行などをして徹底的に国民を監視していた。
反体制分子は徹底的に弾圧されていた。
その徹底振りはソ連のKGB以上だったと言われている。
ドイツ統一後、シュタージは解散したが、シュタージのメンバーやIMの情報が公開され、
東ドイツ国民は自分の親や兄弟がシュタージの協力者であったことに気がつき、
精神を病むものさえ現れた。

以上が東ドイツの秘密警察である。
われわれの住む日本は建前上、社会主義国家ではないため無縁の話に思えるだろう。
ところが日本にも同じような行動をとっているものがどうやらあるのではないかと疑われる、
情報がインターネットを介して伝わり始めてきた。
通称「集団ストーカー」である。
西暦2000年ごろくらいから2ちゃんねる掲示板で情報が広まり始めたのだ。
始まりは「マスコミの盗聴盗撮はゆるされるの?」というスレッドかららしい。
嫌がらせの詳細は以下を参照してほしい。
http://www.geocities.jp/antistalker2004/stalker.htm
電話やインターネットの盗聴や盗撮、悪い噂の流布、一般市民による監視、尾行、職場や学校での嫌がらせ、
精神病院への強制入院など、マスメディアを使った仄めかしなど日本国内がまるで、
社会主義国家になったかのような錯覚を覚える。
マスコミが一切報道しないため、そんなことが本当にあるのかと疑う人は多いだろう。
シュタージのIMに似た組織がすでに出来上がってるとしか思えない。
集団ストーカーはインターネットでも活発に活動し、
集団ストーカーの偽被害者を演じたり、インターネットの掲示板等で被害を訴える者が出てくると、
被害者を精神病の妄想状態にあると執拗に攻撃し、事実を隠蔽しようと工作する。
2ちゃんねるで検索すると非常に多くのスレッドがあるので見てみるといい。
その正体は、さまざまな団体が疑われているが、シュタージのIM同様、単にさまざまな団体内に
協力者が大勢いるだけなのだろうと思われる。
プロフィール

エイチケー

Author:エイチケー
「テクノロジーを悪用した犯罪」の被害者です。一般の方々には聞いた事のない犯罪だと思います。(加害者側の隠蔽工作もあって)
情報に惑わされず判断能力のある方々が見て下さる、信じてもらえると期待しブログでテクノロジーの悪用犯罪、集団ストーカー犯罪を訴えていきたいと思います。

【主な被害の一覧】

sugipin55@yahoo.co.jp

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